Cursor での MCP 設定
Cursor の .cursor/mcp.json に DriveDeck MCP を追加する手順
最終更新:
Cursor は MCP (Model Context Protocol) をネイティブサポートしています。プロジェクトルートまたはグローバル設定に DriveDeck MCP サーバーを追加することで、コーディング中にタスク管理が行えます。
手順
- プロジェクトルートに .cursor/mcp.json を作成(または既存ファイルに追記)
- 下記スニペットの内容を貼り付け、PAT と workspace を設定
- Cursor を再起動し Cmd+Shift+P >「MCP: Reload Servers」を実行
- チャット(Agent モード)で「DriveDeck のタスク一覧を表示して」と入力して確認
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